選ばれ続ける理由

JMCリスクソリューションズがセキュリティ診断サービスベンダーとして選ばれ続けている理由。それは、10年以上の実績に裏打ちされたサービス品質と圧倒的なコストバランス。コンピュータネットワーク、インターネットにおけるセキュリティ意識がまだまだ一般的ではなかった2000年から情報セキュリティ関連サービスを開始し、金融機関から民間企業や中央官庁、地方自治体など様々な業種、システムのセキュリティを診断してきた実績がございます。

-理由1
セキュリティ診断の実績

2000年のセキュリティ診断サービス開始以来、中央官庁や地方自治体、政府関連団体、金融機関や一般企業まで幅広くサービスを提供させていただいておりまして、500団体を超えるお客様にご愛顧いただいております。

-理由2
わかりやすい結果レポート

当社の診断サービス結果報告書は、可能な限り難解な用語を使用しない、もしくは用語に説明を付けるようにしておりますので、ご理解いただきやすい報告書となっております。また、脆弱性の対処方法も可能な限り当社の検証環境にて実際にテストした対処手順を掲載しておりますので、特殊な環境で無い限り手順に沿って対処を行っていただくことで改善できるため、対処方法を調査したりメーカーやベンダーに確認する手間を省くことができます。

-理由3
各種ガイドラインに準拠した診断を実施いたします。

OWASPやWASCなどWebアプリケーションの脆弱性に関する調査・研究を行なっている機関より公表されている 脆弱性情報を網羅した診断を実施いたします。独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の「ウェブ健康診断仕様」の内容も包含しており、 Webアプリケーションの脆弱性の診断において、診断漏れの無いように診断を行なっております。

-理由4
通信負荷に配慮した診断を行っております。

当社は診断サービス実施中はネットワークトラフィックのモニタリングを行いながら実施をしておりまして、大量の通信が発生しないように心がけながら作業を行っております。
診断中の負荷も、多くて100~300KB/S程度ですので、お客様の業務に影響を与えるレベルでの通信は発生しませんのでご安心ください。
それでもご心配な場合、休日や業務後の夜間に作業を行うことも可能です。(別途加算あり)